源氏物語に登場する王朝貴族の装い、十二単

唐衣裳姿(からぎぬもすがた)とも女房装束(にょうぼうしょうぞく)

とも呼ばれる十二単は平安時代の中期ごろに貴族社会・貴族政治・宮中において完成された装いです。

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平成26年5月25日(日)

十二単の衣紋のご指導をいただいている雅和装学院学院長大久保次江先生の楽しくわかりやすい源氏物語のお話を聞き、美味しいお抹茶と和菓子をいただいたあと、当教室の奥久美子と窪田敦子による十二単の着付ショーを催しました。

「十二単ショー」の様子をフォトギャラリーにしてみました。
是非、ご覧下さい。

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十二単や着物・着付けにご興味をもたれた方は、ぜひご連絡下さい。

十二単による御婚礼も承ります。

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